川口市立新郷小学校かわぐちしりつしんごうしょうがっこう
川口市立新郷小学校ホームページへようこそ!
「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい子」を学校教育目標に掲げ、「夢 笑顔 元気いっぱいの新郷小」を目指す学校の姿として、情熱と使命感にあふれた教職員が日々全力で教育活動に取り組んでまいります。
川口市立新郷小学校かわぐちしりつしんごうしょうがっこう
川口市立新郷小学校ホームページへようこそ!
「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい子」を学校教育目標に掲げ、「夢 笑顔 元気いっぱいの新郷小」を目指す学校の姿として、情熱と使命感にあふれた教職員が日々全力で教育活動に取り組んでまいります。
今日は卒業・進級のお祝い献立で、「赤飯、ごま塩、牛乳、ほきの磯香揚げ、けんちん汁、お祝いクレープ」です。
1年生はお赤飯を初めて食べるという子が何人かいたそうです。(ごま塩も初めての子もいたとか?)日本で生まれ育っていても、意外と知らない献立に出会えるのが学校給食。これからも食体験の幅を広げていってほしいです。
けんちん汁のこんにゃく、今日はハート型💛が入っていました。
6年生の教室では小学校最後の給食、気合のこもったご挨拶をいただきました。中学校の給食も楽しみにしていてね💗
今日は「揚げパン(グラニュー糖)、牛乳、ポークビーンズ、りんごヨーグルト」です。
揚げパンは自校調理小学校では定番メニューですが、中学校では配送の関係もあり、ほとんど出ません。りんごヨーグルトも人気でした。
今日は「ぼうふうごはん、牛乳、ししゃもの天ぷら、かきたま汁」です。
ぼうふうは川口特産の野菜です。全国的にみても地域でまとまって栽培しているところは川口市の神根・木曽呂地区だけで、差間小学校の校章にも使われています。生のきれいな色のぼうふうを川口市の勉強をした3年生にまわして、見てもらいました。
今日は新郷小学校給食メニューコンクール 校長先生賞の受賞献立で「ごはん、牛乳、とりのから揚げ梅あえ、ポテトサラダ、春野菜のみそ汁」です。
昨日に続いてのとりのから揚げになりましたが、かえってはっきりと味付けの違いをはっきり楽しんでもらえたと思います。ポテトサラダで色合いも明るく、旬の野菜も使って、春らしい献立になりました。
今日は「和だしラーメン、牛乳、とりのから揚げ、ミニトマト」です。
初めて出すメニューでしたが、煮干しの出汁が香って、好評でした。
今日は「カレーライス、牛乳、菜の花のソテー、ゆで卵」です。
毎年ではありませんが、3学期にゆで卵を出すようにしています。「卵の殻をむく」という何でもないように思われる体験ですが、これが初体験という子が何人かいます。低学年は上手にむけないこともありますが、何事も経験!挑戦!!自分でむいた卵はおいしかったようです。
今日は「さきたまライスボール、牛乳、コーヒー飲料、ミートボールのトマト煮、川口ポテトコロッケ、ボイルキャベツ」です。
寒い日の続いた今週は牛乳の残りがとても多かったのですが、きょうは昨日の残りの半分以下!暖かくなったから?!いえいえ、伊長期のたぶんコーヒー飲料効果ですね。成長期のみんなには牛乳に入っているカルシウムはとっても大切なんだよ、毎日残さず飲んでね。
今日は「ごはん、牛乳、さばの香味焼き、れんこんの炒め煮、たまねぎのみそ汁」です。
今日は「キムチチャーハン、牛乳、トック、デコポン」です。
来月も同じ種類の果物が出ますが、名前は不知火(しらぬい)です。理由はもぐもぐメモを見てくださいね。キムチチャーハン、今日たまたま6年生の教室を回っていた時に、担任の先生の「おかわり、もういいの?」の呼びかけにみんな無反応でした。「え、いいの?これ、中学校給食では出ないメニューだから食べ納めかもしれないのに」と言ったら、みんな慌てておかわりに並んでいました。
今日は「カレーなんばん、牛乳、大学いも、チーズ」です。
3月は毎日のように人気の献立が続きます。
今日はひなまつりの行事食で「春のちらしずし、牛乳、すまし汁、ひし形ゼリー」です。
酢飯に具を混ぜて食べます。具には春の食材、ふきが入っています。
ひし餅の代わりのゼリーにはいちご、豆乳、りんごが使われていました。ひし餅は植物の菱の強い繁殖力にあやかり子孫繁栄を願うもの、とか邪気を払う神聖な木である桃の葉をかたどったなどの説があります。三色の色、それぞれにも意味があります。
今日は「メロンパン、牛乳、ほきのバジル揚げ、ヌードルスープ」です。
今日は音楽鑑賞教室のため、6年生はお弁当の日でした。昨日から「メロンパン~!なんでお弁当の日なの?」「このお魚フライも大好きなんだよ~。残念過ぎる!」と大騒ぎしていました。小学校給食も残りわずか。楽しみにしてくれてうれしいです。中学校給食もおいしいよ、しっかり食べてね。
今日は「ごはん、牛乳、マーボーどうふ、タンファタン」です。
タンファタン(蛋花湯~タンフォワタンとも読むようです)は、中国風のかきたまスープです。散らした卵が花びらのように華やかなことからこの名前が付いたそうです。今日は来年入学の幼稚園児が体験入学に来ていましたが、ろうかに漂うマーボーどうふの調理中の香りに鼻をひくひくさせて「きゅうしょくも楽しみ~」と言ってくれていました。
今日は「カレーライス、牛乳、冬のフルーツカクテル」です。
いつも大人気のフルーツカクテルですが、今月はシロップにレモン果汁ではなく、埼玉県毛呂山町産のゆず果汁を使いました。「いつもよりさっぱりした味」「いつものもおいしいけど、こっちの方が好きかも」など、子供たちも感想を伝えてくれました。
今日は、「スパゲティナポリタン、牛乳、コーンフライ、グレープゼリー」です。
今日は、「子供パン、牛乳、ハンバーグデミグラスソース、こふきいも、野菜スープ」です。
2時間目頃、給食室前を通るとデミグラスソースの香りが廊下に広がっており、
保健室に行く子供たちが「美味しそう」と心の声が漏れていました。
今日は「ごはん、牛乳、肉じゃが、なめこ汁、エコふりかけ」です。
なめこの写真がじょうずに撮れませんでしたが…。なめこのぬめりは食物繊維です。糖分やコレステロールを吸収して体外に出す働きがあります。
今日は「タンメン、牛乳、春巻、デコポン」です。
デコポンは果物としての正式な名前は不知火(しらぬひ)といいます。不知火の中で糖度やクエン酸の量の基準を満たしたものがデコポンとして出荷されます。給食で出たデコポンはとっても甘くて、皮も薄くてむきやすく、調理員さんが食べやすいようにスマイルカットにしてくれたこともよかったのか、いつもの果物に比べて、とっても残りが少なかったです。
今日は「揚げパン(ココア)、牛乳、ポトフ、ヨーグルト」です。
今日はバレンタインデーですね。給食でもチョコレートは出ませんが、ココア揚げパンでした。ココアはチョコレートと同じカカオ豆が原料ですが、ココアバターを除いて作ります。
今日は「ごはん、牛乳、川口さといもコロッケ、きんぴらごぼう、白菜のみそ汁」です。
今日のコロッケは川口産のさといもで作っています。じゃがいものほくほくした食感とは違ったねっとり感があり、和風の献立に合うコロッケで、子供たちにも好評でした。
今日は「ごはん、牛乳、ユーリンチー、ボイルキャベツ、わんたんスープ」です。
みんなが大好きなユーリンチーは揚げたとり肉にねぎとしょうゆ味のたれをかけて作ります。ユーリンチー多めなので、わんたんスープはお肉少な目で作りました。
今日は新郷小学校給食メニューコンクール教頭先生賞の献立で、
タイトル:インド料理「ナン、牛乳、バターチキンカレー、サラダ、ももヨーグルト」です。
バターチキンカレーはインドの有名料理店の名物メニューだそうです。鶏肉にヨーグルトやスパイスで下味をつけて作ります。ちょっと本格的になりすぎて、低学年には辛かったかな~と心配でしたが、がんばって食べてくれたようです。サラダもいつもとは違うインド料理屋さん風のドレッシングにしてみました。
今日は「フラワーロール、牛乳、ホワイトシチュー、野菜サラダ」です。
今日は「わかめごはん、牛乳、ぶりの照り焼き、きりたんぽ汁」です。
きりたんぽは秋田県の郷土料理です。きりたんぽの語源については諸説ありますが、蒲の穂を方言で『短穂(たんぽ)』と呼ぶ地方があり、ごはんをこねて棒にタンポの形に巻き付けてあぶったもち(たんぽもち)を切った食品なので「きりたんぽ」の名がついたという説が有力です。とり肉とまいたけ、ごぼう、せりなどのきりたんぽ汁には欠かせない野菜を入れました。
今日は「ごはん、牛乳、キムチチゲ、ポークしゅうまい、いよかん」です。
キムチチゲは低学年でも食べやすいように味付けを調整しています。警戒しながらも挑戦してみて、「あ、だいじょうぶだった」「おいしいよ」の声も聞かれました。
今日は「豆ごはん、牛乳、いわしフライ、さつま汁」です。
今日は立春、そして昨日は節分でした。豆は「魔を滅する」にも通じ、邪気や疫病などを祓う意味があります。またいわしの頭を焼いたものとひいらぎの葉を門口に掲げ、邪気の侵入を防ぐ呪い(まじない)も全国的にあります。鬼はいわしの匂いが苦手なのだそうです。今では全国的に有名な恵方巻は、もともとは大阪の商家の旦那衆が始めた「福を巻き込み、福を切らないように丸ごとかぶりついて食べる」という縁起かつぎが広まったといわれています。
今日は「子供パン、牛乳、ビーフストロガノフ、こふきいも、ソーセージと白菜のスープ」です。
ビーフストロガノフはロシアの牛肉料理です。本当は牛肉を煮込んでサワークリームで仕上げる料理ですが、給食では生クリームを入れています。こふきいもは、年に何度か給食に出ているのですが、「こふきいもって何?」の声が6年生から。「皮をむいたじゃがいもを茹でて、乾煎りするとじゃがいもの周りの水分が蒸発してでんぷんが浮いてきて粉が吹いたようになるから粉吹きいもって言うんだよ」と理科の復習も兼ねて、説明しました。ちょっと前までは5年生の家庭科で最初にする調理実習メニューだったのですが、今の教科書にはなくなってしまったので、なじみが薄いようです。
今日は「チキンピラフ、牛乳、かぼちゃのクリームスープ、米粉のいちごスティックケーキ」です。
全国学校給食週間最終日なので、デザートがつきました。乳・卵・小麦を使っていない、米粉のケーキです。どこのクラスでも大人気でした。
今日は「ごはん、牛乳、ししゃものたつた揚げ、すいとん、エコふりかけ」です。
すいとんは第2次世界大戦後の学校給食でよく出されていたメニューで、川口市の学校給食でも初期のころの人気メニューだったとお聞きしたことがあります。今日のすいとんはその頃とは違って、給食室で小麦粉に卵や牛乳を混ぜて練り上げているので柔らかく、お肉も入って具だくさんのすいとんでした。
今日は「もやしラーメン、牛乳、手作りしゅうまい、ヨーグルト」です。
今日のジャンボしゅうまいは給食室でタネから手作りしています。蒸してから食べるまでに少し時間が空いてしまい、皮が固くなってしまうので皮を密着させたり、水をたっぷりかけてから蒸したり、いろいろ試した結果、たどり着いたのがこの形…「包んだ後、ひっくり返す」なのです。見た目はちょっとしゅうまいっぽくなくなってしまうのが玉にキズなのですが、そこは食感重視で!(笑)
今日は「おにぎり(茶めし)、牛乳、さけの塩焼き、大根のみそ汁」です。
1月24日からの1週間は全国学校給食週間です。今日は明治時代、今の山形県鶴岡市ではじめて学校給食が始まったころの献立に似せて、作っています。おにぎり🍙は学校で炊いた炊き立ての茶めしを調理員さんが全校児童+職員の全760個、握りました。
今日は「揚げパン(きなこ)、牛乳、ポトフ、チーズ」です。
チーズは久しぶりの登場で、子どもたちも珍しがって、喜んでいました。
何種類あったのかな?ほかにも自動車や新幹線があったようです。男子にはサッカーボールが人気でした。
今日は6年生の考えた『新郷小学校給食メニューコンクール』の6学年担任賞の受賞献立で、「タコライス、牛乳、ココア飲料、にんじんのコンソメスープ」です。
タコライスはチリパウダーを効かせて、ちょっとピリ辛でしたが、低学年もよく食べていました。「学校中のみんなが楽しくおいしく食べられるような献立」という献立を考えてくれた人の思いが伝わったようです。2月、3月の受賞献立も楽しみです。
今日は「カレーライス、牛乳、ほうれんそうのソテー」です。
学年問わず人気のカレーライス🍛なので、ごはんの残りもとても少なかったです。カレーの時はよく噛んで食べてもらうためにも麦ごはんにしています。大麦は米に比べて、食物繊維が豊富で、「腸内環境を整える」「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」「血中コレステロールを下げる」など、生活習慣病予防にもよい働きがたくさんあります。おうちでも試してみてくださいね。
今日は「肉なんばん、牛乳、いかと春菊のかき揚げ、花みかん」です。
かき揚げは調理室で作っているので、形は不揃いですが、学年ごとに大きさを調整できます。春菊も揚げると苦みも少なくなるのですが、低学年はちょっとかじって残してしまう子もいたようです。でも、「ちょっとかじる」ことが大切なんですよ。なにごともチャレンジ精神は忘れないでね。
今日は「ソフトフランスパン、牛乳、コーヒー飲料、チキンクリームシチュー、野菜サラダ」です。
久々のコーヒー飲料に子どもたちのテンションが爆上がりでした。昨日のうちから「楽しみ!」と声をかけてくれる子が何人もいて、中には「あまりにも出ないから、先生がコーヒー飲料のこと忘れてるのかと思って心配だったよ~」との声も。忘れてたわけではないのですが、やはり牛乳の残りが増えてくる今の時期に出す献立だからね、ずっと温めていたのよ。
来週はココア飲料も予定しています。(メニューコンクール受賞作で)
今日は「豚キムチチャーハン、牛乳、トック、花みかん」です。
トックはうるち米で作る韓国のおもちです。おもちの入ったスープはトックㇰというそうです。昔はお正月料理として食べられていたようですが、今ではいつでも食べるスープだそうです。給食でも人気の優しい味のスープです。
今日は「メロンパン、牛乳、ハンバーグステーキ、ブロッコリー、ペイザンヌスープ」です。
埼玉県は関東では1位のブロッコリーの産地です。今日のブロッコリーは深谷産で箱にはふっかちゃんのイラスト入りでした。今、学校給食では減塩に取り組んでいます。ブロッコリーは塩ゆでにしていますが、前回、塩分2%の塩ゆでから、今日は1.5%にしてみました。ハンバーグのたれもあったためか、前回よりよく食べてくれていたようです。少しずつ薄味に慣れていってほしいです。
今日から3学期の給食が始まります。
今日は「わかめごはん、牛乳、田作り、おぞう煮、栗きんとん」です。
お雑煮はすまし汁仕立ての関東風ですが、おもちだけは丸い煮込みもちを使いました。(関東風は角もちを焼いて入れることが多いようです)
田作りも栗きんとんも給食室で調理しました。どちらもご飯のおかずとして食べられるように、おせち料理よりは甘み少なめにしています。おせち料理には、それぞれの料理に願いが込められています。
田作りは昔、かたくちいわしを田畑の肥料に使ったことから、豊作を祈って「おいしいものがたくさん食べられますように」。
きんとんは黄色い色が金(きん)を連想させることから、お金がたくさん入って「豊かな一年になりますように」。
今日は2学期給食最終日のお楽しみ献立で「フラワーロール、牛乳、フライドチキン、ほうれんそうのソテー、かぼちゃのクリームスープ、セレクトケーキ(チョコレートケーキorイチゴクリームケーキ)」です。
アレルギーのある人の代替食も乳・卵・小麦を使っていない米粉のセレクトケーキでした。
冬休みも規則正しい生活を過ごして、元気に3学期を迎えましょう。
今日は「ごはん、牛乳、四川どうふ、あんにんフルーツ」です。
四川どうふはマーボーどうふとよく似ていますが、しょうゆ味です。(マーボーどうふはみそ味ベースです。)辛みもないので、食べやすくマーボーどうふと並んで人気の中華メニューです。
今日は「コーンラーメン、牛乳、てり焼きまん」です。
てり焼きまんは、具の鶏肉のてり焼きから調理員さんの手作りです。
今日は「くわいごはん、牛乳、わかさぎの天ぷら、白菜のみそ汁」です。
くわいは大きな芽が出ることから「めでたい」食べ物とされ、お正月料理や祝い事に使われます。埼玉県は全国2位のくわいの産地でさいたま市や草加市でたくさん作られています。食べやすいようにカリッと揚げて、ごはんの具にしています。
今日は「バターロール、牛乳、ポテトのミートソースかけ、野菜スープ、みかん」です。
今年は天候の関係で柑橘類がいつもの年より大きく育っているようで、注文していたサイズより二回りくらい大きなみかんが入ってしまいました。甘いみかんだったのですが、低学年は食べきるのに苦労したようです。
今日は「カレーライス、牛乳、じゃこサラダ」です。
じゃこは小魚を表す「雑魚(ざこ)」がなまったものです。いわしなどの稚魚をしらすと呼びますが、しらすを干したものがしらす干し、さらにしっかり干して乾燥させたものがちりめんじゃこです。せいろに広げて干しあげる様子が絹織物の「縮緬(ちりめん)」と似ていることから「ちりめんじゃこ」と呼ばれています。給食では素揚げして、カルシウム補給とともにシャリシャリした食感も楽しんでもらえるようにしています。
今日は「ごはん、牛乳、和風ハンバーグ、けんちん汁」です。
12月なので、ハンバーグももみの木の形にしました。大根おろしのたれの和風ハンバーグだったので、飾りつけはちょっと渋めのツリーになってしまいました。
今日は「きつねうどん、牛乳、大学いも」です。
今日は「豚キムチチャーハン、牛乳、トック、はやか」です。
はやかは温州みかんとぽんかんの掛け合わせです。見た目は緑色のものもありますが、食べれば甘みがたっぷりです。
今日は「ごはん、牛乳、たちうおフライ、ボイルキャベツ、豚汁」です。
たちうおは体長1.5mにもなる魚で、銀色の細長い魚体が大太刀のようにも見えることから「太刀魚」の名がついたそうです。今の時期、脂がのっておいしい白身の魚です。
今日は「ふわとろオムライス、牛乳、ソーセージと白菜のスープ」です。
今日も学級閉鎖中のクラスの分も入れて、6年生は山盛りでしたが、人気献立だけあって、みんなきれいに食べてくれていました。