川口市立新郷小学校
かわぐちしりつしんごうしょうがっこう
川口市立新郷小学校ホームページへようこそ!
「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい子」を学校教育目標に掲げ、「夢 笑顔 元気いっぱいの新郷小」を目指す学校の姿として、情熱と使命感にあふれた教職員が日々全力で教育活動に取り組んでまいります。
川口市立新郷小学校
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今日1年生を迎える会の練習をしました。
1年生が学校が楽しみになるように、元気よく練習することができました。
素敵な会になるように、さらに練習を重ねていきます。
交通安全教室を行いました。
・横断歩道を渡るときには手を挙げる。
・待つときは、道路から一歩離れて待つ。
など、道路の安全な渡り方を教えてもらい、実際に練習しました。
これからも安全に気を付けて登下校して下さい。
交通安全教室を行いました。
自転車に乗る時の3つの約束、①歩行者優先 ②飛び出さない ③ヘルメット着用 を覚えました。
また、自転車に乗る前に点検する7か所は「ブタベルサハラ」の合言葉で確認するそうです。
ブ・・・ブレーキ
タ・・・タイヤ
ベル・・・ベル
サ・・・サドル
ハ・・・ハンドル・反射材
ラ・・・ライト
お子様とぜひ確認してみてください。
保護者の皆様へ、講師の方よりお願いがありました。
①自転車保険への加入
②ヘルメットの着用
お子様の安全を守るため、確認のご協力をお願いいたします。
体育等で使用する「ドッジボール・石灰・カラー石灰・杭」を新調しました。
これは「オートレース公益啓発(体育)促進事業」によりオートレース収益金から助成いただきました。来年度からの体育授業のさらなる充実に役立てていきます。
春休みに向けて、校長先生から次のような話がありました。
春休みは、次の学年に向けて準備の期間です。
そのために、
①学習の準備
提出はしなくても、1年間の学習の復習ができるといいですね。
②自分のことは自分でやる準備
家のことや整理整頓などに挑戦しましょう。
③心の準備
新しい学年では先生や友達も新しくなります。
新しい学年ではどんな自分になりたいかゆっくり考えましょう。
3月の全校朝会を体育館で行いました。
3月はまとめの時期ということで、校長先生からは学校教育目標に対して振り返りました。
①進んで学ぶ子 に向けて・・・
今から80年前は戦後間もない頃です。
今から80年後を考えると、同じくらい時代が進んでいると考えられます。
「進んで学ぶ」とは、これから先を生きる子供たちにとって、とても大切だといえます。
②思いやりのある子 に向けて・・・
・想像すること
・よく考えること
・相手の立場を理解しようとすること
→「理解する」ではなく、「理解しようとする」ことが大切
③たくましい子 に向けて・・・
自分自身が成長できるよう生活しているか が大切である。
人は1日でも成長できるので、「成長できるよう」生活しているかが肝となる。
社会科見学で、武州中島紺屋とグリコピア・イーストに行ってきました。
武州中島紺屋では、藍染のオリジナル作品の仕上がりに満足した顔が見られました。
グリコピア・イーストでは、ポッキーやプリッツの製造工程を見たり、グリコに関するクイズに参加したりしました。
普段できない体験や見ることのできない場所を見て、新たな学びや気づきを得ることができました。
先日、2月の全校朝会を行いました。
まず、校長先生からお話がありました。学校教育目標にある、「思いやりのある子」についてのお話でした。学校評価アンケートからの結果からも考えられるように、道徳の授業等を通して、思いやりの心が新郷小の子供たちには育っていることが分かるということでした。さらに、大切なことは道徳で学んだ「思いやりの心」「優しい心」を学級活動、学年行事、放課後等の行動で生かすという、お話がありました。ぜひ、「思いやり」を行動で表現し、クラスの友達と仲良く過ごして、よい思い出をたくさん作って欲しいです。
そして、表彰がありました。川口こども造形展(図工)の表彰がありました。呼名された児童の返事が大変すばらしかったです。また、学校給食努力校、学校保健努力校の表彰もありました。この2つの賞は、新郷小全体の努力の賜物です。
先日、埼玉県教育委員会・南部教育事務所から指導者を招いて、3年生の学級で国語の研究授業を実施しました。「ありの行列」という説明文で、「選んで考えたことを伝え合う」活動を通して、読んで理解したことに基づいて、感想や考えをもつことができることを目標とする授業です。
まず、今日の頑張りポイントを自分で設定したうえで授業に取り組んだので、進んで課題に向かって学習に取り組みました。そして、子供たちは、前回の時間までに読み取って感じた、「一番すごい」や「一番ふしぎ」などを友達と伝え合いました。前回までの授業が充実していたことが分かるように、子供たちは自分の意見を友達にはっきりと伝えることができました。次に、その話し合いもとに、文章としてまとめました。教師の声かけ環境整備のおかげで、全体を通してとても温かい雰囲気に中で授業が進んでいったので、子供たちが助け合いながら学習を進めることができました。
放課後には授業の子供の姿を基に、授業を振り返り、先生方の学びを深めました。3学期も授業力向上に向けて、職員一同、協働的に学んでいきます。
本日、社会の授業の一環として、被爆体験者による語り部を行っている埼玉県原爆被害者協議会「しらさぎ会」の木内恭子様を講師としてお招きしました。
講話では、戦時中の生活や原爆の被害を受けた時にの様子などをお話しいただきました。また、被爆体験者がその時の様子を描いた絵などを見ました。今回のお話を通して、戦争の悲惨さや今ある平和な日常の尊さについて改めて考えるきっかけになったと思います。
ぜひ、ご家庭でも話題にしていただき、平和について考えていただければと思います。