川口市立新郷小学校
かわぐちしりつしんごうしょうがっこう
川口市立新郷小学校ホームページへようこそ!
「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい子」を学校教育目標に掲げ、「夢 笑顔 元気いっぱいの新郷小」を目指す学校の姿として、情熱と使命感にあふれた教職員が日々全力で教育活動に取り組んでまいります。
川口市立新郷小学校
かわぐちしりつしんごうしょうがっこう
川口市立新郷小学校ホームページへようこそ!
「進んで学ぶ子」「思いやりのある子」「たくましい子」を学校教育目標に掲げ、「夢 笑顔 元気いっぱいの新郷小」を目指す学校の姿として、情熱と使命感にあふれた教職員が日々全力で教育活動に取り組んでまいります。
22のグループのメッセージが出来上がりました。
どれも思いや考えが込められたメッセージです。発表の仕方も様々な工夫が見られました。
朝から始まったサミットも、あっという間に最後のグループ協議です。
22のグループが、それぞれいじめ問題の解決に向けてメッセージを考えました。
発表の仕方も含めて、いろいろ考えを出し合う姿に頼もしさを感じました。
新郷小の3名は、どのようなメッセージを考えているのかとても楽しみです。
講演会の後はグループ協議でした。新郷小の3名は、それぞれグループに分かれて協議を行いました。
1グループ6、7人でテーマにそって話し合いを深めていました。
協議をしたことで、休憩時間も楽しそうに会話できる関係になっていました。
午後は、吉本興業所属 なだぎ武さんの講演からスタートしました。
とても気さくな方で、ご自身の経験をもとに子供たちに話しかけるような講演でした。
短い時間でしたが、心に残る言葉ももらいました。
午前は、ポスターセッションで発表する学校が、それぞれの取組について伝え合いました。
新郷小のポスターや発表原稿は、会場に来られなかった児童会の子供たちと先生方も一緒に考え、力を合わせて作りました。
代表の3名は、とても堂々とした発表で、感心しました。発表に対する質問にも分かりやすく答えていました。
1月25日、文部科学省で全国いじめ問題子供サミットが行われました。
新郷小学校は児童会から3名の児童が代表で参加しました。
開会行事では、あべ文部科学大臣から熱いメッセージが送られました。
このサミットでは、北海道から沖縄県までの小中学生が、各学校の取り組みについて発表したり、グループ協議をしたりするものです。
新郷小の取り組みは、ポスターセッションで発表しました。
1月10日(金)に体育館で競書会を行いました。
3年生は初めての競書会です。「みどし」という言葉を一文字一文字集中して書きました。
11月7日(木)に社会科の学習の一環で植木農家見学を行いました。1学期に学習した植木は、この地域に根付いた産業の一つです。今回の見学では、植木農家の方からお話を聞き、農家の人の思いや働き方など様々なことを知ることが出来ました。
また、出荷する大きな木を根巻きする様子など実際に農家の方がお仕事をする様子を見ることが出来ました。
ここは、映像コーナーです。いつものように朝が来て、何気ない日常が続くと思っていたところに大きな地震が・・・というストーリーに、子供たちは真剣な表情でが画面を見ていました。
体験するだけでなく、考えるということがとても大切です。
ここは「煙体験」のコーナーです。ハンカチを口元にあて、煙が立ち込めている部屋の中を進みます。
煙は空気より軽いので、姿勢を低くして進むことがポイントということを教えてもらいました。